京都の御旅宿 月屋、bed and breakfast Tsukiya

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    カテゴリー別アーカイブ: 月屋の日常

    客室に家具が増えました*

    お伝えしそびれていたのですが、

    お部屋にちょっとした変化がありました。

    まずは洋室、三日月

    アンティークのコート掛けを置きました。

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    金属製なので、ずっしり重量があります。

    本来傘立ても兼ねているのか、足元にも物が置けるようなっています。

    外国のホテルっぽくなったかしら。

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    続いて

    こちらはお座布団とクッションを変えました。

    クッションはよりお寛ぎいただけるよう、

    ひとまわり大きいものしてみました。

    実はクッションカバーを選ぶのに、数ヶ月かかりました(笑)

    やっぱり布モノは、

    お部屋のイメージを左右するので、つい慎重になっちゃって。

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    三日月は西向きのお部屋ですので、

    午後~夕方までのほうが、光が射して綺麗です。

    撮影される場合は、お早目のチェックインをお勧めします。

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    続いて望月

    AKARI あんどんが、望月(満月)デザインのものに変わりました。

    あとは、縁側に畳椅子を置きました。

    畳の上にも置ける脚のデザインになっておりますので、

    椅子の方が楽な方は、移動して頂いても結構です。

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    季節はすっかり秋に。

    玄関のお花は、秋のお気に入り、野ばらの実。

    ドライも可愛くて優秀な子。

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    9月の京都は閑散期なので、イベントもさかんに行われています。

    *イベントカレンダー*

    鴨川納涼床も9月末まで、まだ間に合います!

    月屋もいつもに比べると、お部屋に空きございますので、

    空室状況をご覧の上、

    ぜひ、ぽわん*と思いつきで京都にいらしてください*

     ・

    御旅宿月屋

    女将

     

     

     

    愛のかたち

     

    錺屋開業以来からの常連さまに、

    とってもステキなブログを書いていただきました。

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    桐島BLOG更新しました『変わるという事、変わらないという事@錺屋&月屋』

    京都は旅先ではなく帰る場所になってきました。それは女将がいてくれるからです。

    naokirisima.skyclover.hacca.jp/?eid=849 

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    私にとっても、「お店」と「お客さん」はもちろん、

    「お宿」と「常連さん」って表現や関係性にすら、もはやしっくりこない。

    場所に対する愛も、ひとに対する愛も、実はお互い様で、

    愛のかたちに立場なんて関係ないんだなぁと気付かせていただきました。

    本当、ありがたいことですよね。

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    あわせてこの記事もぜひ。

    たぶん京都に来たくなっちゃうので、来れない人は気をつけて!

    『真夏の京都ぷらぷら。』

    http://naokirisima.skyclover.hacca.jp/?eid=847

     

    この夏の滞在は、月屋貸切企画

    PhotoCafeAfter*】京都着物撮影会@夏の陣

    ということでフォト講座の生徒さんを連れていらっしゃっていました。

    PhotoCafe公式blogはこちら*

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    生徒さんたちも、面白い方(いい意味です!)ばかり。

    月屋のこと、ブログに掲載いただいたので、

    いくつかご紹介させていただきます。

    ★『PhotoCafe Travel in 京都 ~part2 みんなと過ごす時間(その2)』

    http://hirohirophoto.jugem.jp/?eid=32

    ★『PhotoCafe*@京都着物撮影会~お宿と嵐山』

    http://smilehappysmilehappy.cocolog-nifty.com/botasan/2017/08/post.html

    私、お客さまの撮ってくださった月屋や錺屋の写真を見るのが好きなんです。

    視点も違えば、カメラも違うし、

    自分では撮らないような場所、気づかない被写体にも出会えるから。

    ずっとお宿に居ても、私の知らないその瞬間が面白くって。

    そしてその人の記憶や思い出に残るのも嬉しくって。

    写真を撮りたくなる宿で在りたいなぁと思います。

    御旅宿月屋

    女将

     

     

    川あそび

    錺屋月屋スタッフみんな揃って、

    今年も京都市北部京北町へ川あそび&BBQへ行ってきました!

    8月も末になると、

    だれもBBQしていないのね。

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    貸切の川原で、夏の終わりに乾杯!

    ああっ切ない!

    だかしかし美味し!

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    通称月屋ガールズたち。

    こすちゃん、しょこちゃん、しょうちゃん with 翼ちん。

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    やっぱり空気が美味しいなぁ。

    錺屋から車で1時間弱でこの風景、つくづく京都はちいさい。

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    食後には川あそびしましたが、さすがにつめたくて、

    肩までつかるのにじわじわ、きゃーきゃー。

    ちなみにここは、桂川の上流。

    浮き輪にのってぼんやりしてたら、

    観光名所嵐山渡月橋に流れついちゃうかも!

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    本当は月屋ガールズ達による、水着の華やかな写真があるんですが、

    ここはあえて、楽しそうなあゆみさん連投で。

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    流されても楽しそうなあゆみさん♪

    最後の夏休み、

    みんなで遊べて、とっても楽しかったです*

    さらば夏よ!

    御旅宿月屋

    女将

     

     

     

    上七軒の盆踊り

    京の五花街のひとつ、上七軒

    室町時代、北野天満宮の再建の際に

    残った資材を使って7軒の茶店を建てたのがその由来で、

    戦前まではお茶屋さんが50軒ほど並び、とても華やかやったそうです。

    今はそんな元お茶屋さんの建物を利用した飲食店などが並び、

    その中に芸・舞妓さん合わせて30名ほど、お茶屋さん10軒が残っております。

    毎月25日、天神さんの骨董市があるので馴染み深い。

    この日は上七軒盆踊りのため、多くの地元の人で賑わっておりました。

    8年前に復活したそうで、

    こんなイベント知らんかった~という京都の方も多いのではないでしょうか。

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    お宿梅夜の近所なので、きむさんに誘ってもらって初めて見に行きました。

    気兼ねなくビール片手に上七軒を食べ歩きできるなんて、

    お祭りならではの楽しみですね。

    老松さんも、この日限定のアイス最中とか紫蘇ジュースとか露天販売してはりました。

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    芸舞妓さんや匠会の方々、ご近所さんなど皆で

    この地が発祥という西陣音頭と上七軒音頭や祇園囃子音頭、炭坑節などを踊らはります。

    一般参加もOKですが、炭坑節以外は初見ですしちょっと難しいですね(笑)

    日も暮れてきて、とっても良い雰囲気でした。

    上七軒ビアガーデン同様、浴衣姿に薄化粧の舞妓ちゃんが、

    目の前で踊ってくれるなんて贅沢・・・まさに出血大サービス。

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    可愛い舞妓ちゃんを拝めるにも関わらず、観光客はほとんど居はらへんし、

    ローカルなお祭りながら、居心地が良かったです。

    2017年は8月11日(金)17時~20時でしたが、毎年開催日が変わるようなので、

    上七軒匠会HPにてご確認ください。

    【上七軒へのアクセス】

    京都駅、または月屋最寄りの停留所「五条西洞院」より市バス50系統で「上七軒」下車(約25分)

    御旅宿 月屋

    女将

     

     

    還幸祭

    梅雨も明け、ぴかっと晴れた7月24日の朝、

    後祭山鉾巡行が行われました。

    が、昨夜の後祭宵山と、あばれ観音のおかげでお寝坊さんしていまいました。

    あーあ。。。

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    ゆっくり休んで、夕方からは八坂さんのお御輿、還幸祭を楽しみました。

    この日の京都市内は、一日中交通規制の嵐です。

    午後5時頃四条御旅所を三基の神輿が出発し、

    それぞれ所定のコースで街中をかつぎ周ります。

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    今年は四条大宮と、三条会商店街で見学しました。

    地元のひとで大賑わい。

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    年によって、速さは多少違いますが、19時30分頃に三条大宮あたりで待てば、

    順に三基とも通るので、見られると思います。

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    三条大宮を上がったところで、

    西御座のお神輿が休憩(お弁当タイム)と提灯付けをしているところに

    出くわしました。

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    山鉾の提灯は、すっかりLEDになってしまいましたが、

    お神輿の提灯は昔ながらの蠟燭。

    とっても近くで見られて大満足。

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    三条黒門にある、八坂神社御匡供社(八坂神社の場外末社)前で、

    三基とも、この2トンもあるお神輿を高くあげる「差し上げ」をやりますので、

    大変盛り上がります。

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    お神輿の掛声といえば、わっしょい、わっしょいですが、

    祇園祭では「ほいっとー、ほいっとー」です。

    そして慎重に担ぐ場面では「よーさー、よーさー」に変わります。

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    お神輿は見送るもよし、八坂さんまでついて歩くもよし。

    担ぎ手さんの荒々しい熱気や怒号、ふんどしを楽しむもまたよし。

    まさに祇園祭のハイライト還幸祭

    八坂神社のあたりはええけど混むし、三条黒門お勧めですえ。

    祇園祭についての詳細はこちら*

    御旅宿 月屋

    女将

    後祭・北観音山拝観

    祇園祭後祭といえば、

    有名な北観音山南観音山・そしてまだ白木新築の鉾・大船鉾を含む

    全10基の山鉾が見られます。

    前祭に比べ格段に人手が少ないので、21日、22日、23日の3日間、

    じっくり楽しめる、大人のお祭り。

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    後祭りでいちばん装飾の豪華な北観音山

    ちまきの販売なし、一般公開なし、ご町内関係者のみ拝観できるという、

    ちょっぴり敷居の高いイメージがございます。

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    今回ご縁で拝観券を頂き、初めて上がらせてもらいました。

    憧れの特等席から観る北観音山は、

    一段と優美で素晴らしい!

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    まずは観音様にお参りを。

    初めて近くで拝見しましたが、思ったより大きく立派で、

    御顔が凛々しかったです。

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    そして暫く座って、

    お囃子に聞き惚れておりました。

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    お囃子方の交代の合間に、

    この廊下をわたって山へ乗り込み、見学が出来ます。

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    長刀鉾と同様に女人禁制、

    残念ながら私は乗れませんので、

    震える手でそらこちゃんにカメラを託しました。

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    中は2畳くらいで、意外と狭かったそうです。

    たしかに月鉾も狭かった!(*ちなみに月鉾は撮影禁止)

    よう男ばかり20人も乗れるなぁ。

    下からは涼しげに見えるけど、間違いなく汗だくですね。

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    こちらはお囃子方の楽譜。

    レトロですねぇ。

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    北観音山の囃子は独特でテンポが速く、

    太鼓のバチさばきが細かくて小バチが多いのが特徴で、合わせるのが難しいらしい。

    鉦にもちゃんと北観音山と彫ってあります。

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    装飾も美しいですね。

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    羨ましげにじっとり見つめるわたし。

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    本当に貴重な体験を有り難うございました!

    御旅宿月屋

    女将

    月鉾巡行!

    17日は祇園祭山鉾巡行

    今年は3連休最終日の祝日でしたので、

    地元の人だけでなく多くの観光客で賑わいました。

    私も新町通りを上り、贔屓にしている月鉾さんの雄姿を見に行ってきました。

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    はっぴも扇子も可愛さNO.1!

    鉾の中でも最大重量を誇る月鉾さん。

    新町通、道幅ぎりぎり。

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    えーんやーらーやー

    軋みながらすれすれを通る鉾の格好良さ、

    毎年の事ながら痺れました。

    吉田家住宅(無名舎)の二階からは舞妓ちゃんも見学してはりました。

    優美やわぁ。

    若い子の多い宵山とちごて、

    わりと年齢層高めの山鉾巡行

    それにもかかわらず、大きな鉾が通るたんびに黄色い歓声があがります。

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    応仁の乱の前には、58基もの山鉾があったそうです。

    今はぼっち気味の保昌山も、ぼっちちごたんやろなぁ。

    再三の大火で焼失、復興を繰り返し、

    きわめつけのどんどん焼けで甚大な被害を受けましたが、

    徐々に復興し、3年前大船鉾が揃って現在33基。

    また1週間後には、後祭の山鉾残り10基が巡行し、

    大船鉾がトリを務めます!

     

    御旅宿月屋

    女将

     

    涼をもとめて

    梅雨明けもしないままに、晴れの日が続き、

    早くも厳しい暑さに見舞われております。

    こうも暑いと、涼を求めてガラスの器を使いたくなります。

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    この日は夏野菜と半熟卵の揚げ浸し。

    三日月のお部屋では、テーブルで召し上がっていただきます。

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    さらに涼をもとめて、

    夏用の麻暖簾に換えました。 丈も短く涼しげです。

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    普段はしっかりとした紬の生地でしたので、

    同じキナリですが、こんなに透けません。

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    さて、今日は宵宵山。

    お祭りらしく夜店が出て、

    3連休と重なり多くの人で賑わう夜。

    厄除け粽(ちまき)をお求めの際は売り切れたり、

    人が多くてたどり着けない可能性もございますので、

    ぜひ朝~夕方にかけてのお早めの行動を。

    何度も言いますがやっぱり13日、14日がお勧めです。

    各山鉾によって、デザインやお値段、ご利益が違いますので、

    どの粽にするか迷ってしまいますね。

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    暖簾にあわせて、さっそく粽も交換しました。

    新しいものは青くていい香りがします。

    うちはご縁あって函谷鉾

    函谷鉾の粽のご利益は、厄除け・疫病除けです。

    一年間よろしくお願いします!

    御旅宿 月屋

    女将

    祇園祭さんぽ

    今日は夕方から浴衣に着替え、

    歩いて月鉾ちゃんの様子を見に行ってきました!

    すっかり完成してますね。

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    ちまき、うちわ、手ぬぐい等(千円程度)を買えば無料で月鉾に上れます。

    宵々山、宵山あたりには長蛇の列となりますので、鉾見学はお早めに。

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    他の鉾は、長刀鉾みたいにどうがんばっても女人禁制のため上れないところもあれば、

    船鉾みたいに、見学700円てなところもございます。

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    岩戸山では「食べられるちまき」というのを売っていました。

    子供たちが連呼する「厄除けちまきいかがですかー」

    祇園祭中に、ちまきといえば、食べられへんもんってのが当たり前で、

    食べられるちまきという本来当たり前のものに、

    違和感を感じるのがおもしろい。

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    岩戸山も、船鉾も、こちらの放下鉾も新町通り。

    どちらも月屋よりまっすぐ行けば見えてまいります。

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    こちらも放下鉾のお囃子隊。

    下から良く見えるところには、目に麗しい少年のおちりを配置。

    少年は鉦方で、大人になると太鼓方や笛方にまわるのだとか。

    囃子方の人数はだいたい、

    鉦方9名、笛方9名、太鼓方2名の20名程度が乗っているそうです。

    鉾って上ってみると案外狭いので、それはもうぎゅうぎゅうです(笑)

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    こんこん ちきちん こんちきちん

    ちきちき ピヨー

    混雑するから祇園祭は苦手というかたにも、

    13日、14日の夕方頃が空いておりますのでお勧めです。

    ぜひ京都の夏を味わってください。

     ・

    御旅宿月屋

    女将

    月鉾・鉾壱番

    7月10日より長刀鉾、函谷鉾、菊水鉾、鶏鉾、月鉾と、

    大きな鉾の鉾建てがはじまりました!

    こちらは四条通の長刀鉾

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    幸い雨にも苛まれず順調に、

    初日の夕方にはここまで建ちました!

    こちらは室町通りの菊水鉾さん。

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    そして我らが月屋の推し鉾といえば当然月鉾

    月鉾はお揃いのハッピ着てくれてて可愛いんですよ*

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    そして月鉾ちゃん、今年は鉾一番を引き当てたんです!

    月鉾のおうちの前に自慢げに飾ってありました。

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    【祇園祭前祭の山鉾建開始日スケジュール】

    7月10日 長刀鉾・函谷鉾・鶏鉾・菊水鉾・月鉾
    7月11日 放下鉾・船鉾・岩戸山
    7月12日 保昌山・山伏山
    7月13日 占出山・霰天神山・郭巨山・伯牙山・芦刈山・油天神山
    ・・・・・・・木賊山・太子山・白楽天山・綾傘鉾・蟷螂山
    7月14日 四条傘鉾・孟宗山

    こちらのサイトに開始時間等詳細が掲載されています→各山鉾町の行事日程

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    そして今日は神輿洗式でございました。

    夕刻の寺町商店街にこだまする函谷鉾のお囃子・・・

    お迎提灯に遭遇!

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    お迎提灯は祇園祭の神輿洗を迎えるための行事で、

    祇園囃子のあとにはお子さま鬼武者とか、お子様しゃぐまとか、

    鷺舞とか、お馬たんに乗った御稚児さんとか、

    それはそれは目に麗しく可愛い行列なのでございます。

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    四条大橋の上で、松明にも遭遇。

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    今年は八坂さんの石階段の上で、

    御神輿を待ち伏せしてみました。

    少し遠いですが、高いところは見晴らしがよく涼しいです。

    そして車のいない四条通、壮観でした。

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    八坂さんから出た御神輿が、

    ほいっとーほいっとーの掛け声で、四条大橋まで担がれていきます。

    鴨川の水で清められて、また戻ってきた御神輿。

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    鷺舞の鷺ちゃんも並んでおむかえしています。

    可愛い・・・

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    御神輿が南楼門から八坂さんに戻っていきますので、

    すかさず正面の西楼門より追いかけ本殿へ。

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    ここでも2周ほいっとーほいっとーして、

    舞殿におさめ、3基揃うと飾り付けをします。

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    この御神輿は、山鉾巡行(7月17日)の後、

    夕刻の神幸祭で渡御します。

     

    祇園祭についての詳細はこちら*

     

    御旅宿 月屋

    女将

     

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