京都の御旅宿 月屋、bed and breakfast Tsukiya

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    カテゴリー別アーカイブ: おすすめスポット

    夏は五条坂陶器まつり

    毎年8月7日・8日・9日・10日には、

    月屋から徒歩15分の清水焼発祥の地『五条坂』にて、

    京都・夏の風物詩『五条坂陶器まつり』が開催されています。

    朝9時より夜22時の間、清水焼の老舗から、全国各地の若手作家さんまで、

    毎日400店もの出店で賑わいます。

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    今年はあいにくのド平日でした。

    悩ましいことに、

    昼間は暑いけれど、陶器が見やすい。

    夜は涼しいけれど、陶器が見づらい。

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    朝ごはん用に入手したのは、

    こちらの蝶々型の小鉢と呉須手書きの箸置き。

    使うのが楽しみです**

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    そして、月うさぎの角皿は1枚だけの半端もの。

    最終日の20時からのたたき売りで買いました。

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    和菓子にも合うし、

    名刺置きにしても可愛いかも。

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    来年も平日の予感ですが、

    ぜひともお休みを取って参戦してくださいね*

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    五条坂陶器まつり

    電車:京都駅から京阪電鉄「清水五条駅」4番出口

    市バス: 207系/206系「五条坂」下車 205系/17系「河原町五条」下車

    月屋からは徒歩15分か1メーターなので、タクシーがお薦めです。

    御旅宿月屋

    女将・涼子

    【祇園祭】後祭宵山

    祇園祭、まだまだ続きます。

    後祭宵山とは・・・

    21日、22日、23日の3日間続く、

    前祭の混雑ぷりがウソみたいに、ゆったり楽しめる大人のお祭り。

    有名な北観音山南観音山・そして新築の鉾・大船鉾を含む

    全10基の山鉾が見られます。

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    厄除け粽に団扇、手ぬぐいなど、

    各山鉾で特色のあるお品が購入できます。

    こちらは南観音山の粽五百円、手づくり団扇千円。

    浴衣姿の可愛いお姉さんから買うてください。

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    昨年の分の粽は、各山鉾町で引き取ってくれはりますので、

    また来年忘れんように持ってきてくださいね。

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    浴衣着てきたそらこちゃん。

    お目当ては山鉾と屏風祭永楽屋さんの限定スイーツに、

    呉服屋さんのバーゲン!

    今年も絞りの端切れや、扇子などを入手しました。

    普段は敷居が高く感じて、入れないようなお店も、

    表に商品を安く出してくれてはるので、年に一度のお楽しみ。

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    23日の夜には日和神楽*や、あばれ観音*なんかもあるので、

    けっこう遅くまで盛り上がります。

    *日和神楽とは→各山鉾町の囃子方が祇園囃子を奏でながら、翌日の山鉾巡行の晴天を願いに

    四条寺町にある八坂神社の御旅所に向かい、お囃子を奉納して帰ってくるという夏の風物詩。

    *あばれ観音とは→日和神楽の後、本尊の楊柳観音様を、

    ぐるぐる巻きにして御輿に縛り付けて担ぎ、

    町内を3周しながら町の両端で激しく御輿を揺らす、ちょっと謎な儀式です。

    23時頃始まるにもかかわらず、多くの見物客で賑わいます。

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    終わればちょうちんが消えて外され、

    明日の朝には山鉾巡行

    ゆうてる間にお別れの時間。

    前祭が終わっても、まだ後祭あるしなって思えるけど、

    後祭が終わると、ほんまに夏が終わる気がして、

    とても切ないんです。

    夏って長いようで、短い。

    御旅宿月屋

    女将 涼子

     

     

     

     

     

    【祇園祭】月鉾回る!

    今年も鉾建てから拝観

    さらには宵山の美しい月鉾さんを拝み、

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    17日の山鉾巡行、ついに回るところまで見届けました。

    鉾が回るって?

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    辻回し

    青竹を敷いた上に水をかけ、車輪を乗せてすべらし、

    90度方向転換するという、最大の見せ場。

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    13時半頃、四条新町の交差点。

    四条河原町(9時半頃)・河原町御池(10時20分頃)・御池新町(11時20分頃)などの、

    人気の高い交差点は大混雑しますが、

    四条新町は人も少なめ、距離も近く、穴場かもしれません。

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    音頭取りの「ソーレー」「エーンヤーラーヤー」という掛声と扇子による合図にあわせ、

    曳き手が一斉に曳き、30度ずつ、3、4回に分けて回転させていきます。

    10トン越えの鉾ですから、作業は慎重でじっくりと、もっとも緊張感が走ります。

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    ちなみに巡行の順番は2日のくじ取り式で決まるので、

    月鉾さんが何時頃何処を通るかっていうのは、毎年変わります。

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    9時に先頭の長刀鉾が四条烏丸をスタートするので、

    スタート前にも、各山鉾町から四条通りに出てくるための辻回しが見られます。

    そちらのほうが時間が読みやすいのでお勧めです。

    朝も早めですと、まだ暑さもマシですしね・・・

     

    14時頃に、やっとおうちに帰ってくる山鉾。

    なんせこの猛暑・・・曳き手さんもすっかりお疲れの様子でした。

    24日には後祭りの巡行がございますが、

    見学の皆様も、くれぐれも熱中症にご用心くださいませ。

     

    御旅宿月屋

    女将 りょうこ

    【祇園祭】13日のトワイライトタイム

    祇園祭は13日の夕暮れ時が、人が少なくて一番好き。

    浴衣着て散歩がてら、歩いて出かけます。

    まだ提灯のついていない、準備中な山も多いんですが、

    太子山なんて、独り占め!

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    売り切れる前に、月鉾うちわ2018年版(可愛い!)を買って、

    今年も月鉾さんに乗せてもらいました。

    毎年デザインが変わるのがニクイ。

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    宵山には長蛇の列になる月鉾拝観。

    こちらも貸し切り状態!

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    7月13日の京都の日没時間は19時13分。

    ぜひマジックアワー(写真が美しく撮れるという、日没後に数十分程体験できる薄明の時間)

    を狙って、四条通に出てみてください。

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    東西まっすぐに延びる四条通には、

    長刀鉾函谷鉾月鉾が並び、赤やむらさき色の京の空にとろけていきます。

    ほんで、暗なったらさっさと帰って、

    おうちで(お宿で)キュッと一杯。

     

    御旅宿月屋

    女将・涼子

    京都骨董市めぐり

    すっかり暑うなりました。

    もう紫陽花の季節も終わりですが、好きなのでやめられず。

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    今週で最後かな・・・まだ売ってる。

    今週で最後かな・・・まだ売ってる。を繰り返しています。

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    さて今日は、こんなもん買いましたえ、

    という骨董に関する近況報告を致します。

    まずは三日月のお部屋のミラー。これはがらくた市にて。

    骨董というよりはがらくたですね。

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    京都では最低でも月に3回の骨董市があります。

    *毎月第一日曜日の「がらくた市

    *毎月21日の「弘法さん

    *毎月25日の天神さん

    天気が良くて行ける時には行き、

    骨董やがらくたで目の保養をしつつ、備品探しをしています。

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    こちらは「弘法さん」にて、

    朝ごはん用に染付小鉢と、どっしりめの切子グラス。

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    月3回の市に加え、

    少し値ははるが、ええもん見つかる「京都大アンティークフェア」が、

    6月と10月に定期開催しています。

    2018年6月29日(金)・6月30日(土)・1日(日)の3日間で開催中!

    つまり、7月1日(日)は「がらくた市」と「アンティークフェア」がかぶる!!

    ヤバいですね。

    ちなみにハシゴも可能。

    野外は暑いので、朝は東寺の「がらくた市」へ、

    東寺よりタクシーに乗って移動。

    午後より屋内の「アンティークフェア」の順をお勧めします。

    【第71回京都大アンティークフェア 詳細】

    時間: 午前10時~午後5時(最終日のみ午後4時まで)

    会場: パルスプラザ(京都府総合見本市会場)大展示場

    京都市伏見区竹田鳥羽殿町五
    TEL(075)611-0011 ※会期中番号(075)621-6873

    アクセス: 月屋からは地下鉄・「五条駅」乗車、「竹田駅」下車。

    竹田駅から会場まで無料送迎大型バス(所要5分)が用意されています。

    待ち時間が長ければタクシー使っちゃいましょう。

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    「骨董ってわからへんし、買うのがこわい。」

    というお声も良く聞きます。

    わからへんのはみんな同じ。私もわかりません。

    まずは予算をきめて、気に入った思ったものを買ってみましょう。

    不安な方は低めに設定して。

    色々買ってみて、失敗して、そのうち上手に買えるようになります。

    御旅宿月屋

    女将 りょうこ

     

    大原女時代行列

    京都・大原にて、

    2018年春の大原女まつりが5/13まで開催中*

    29日の大原女時代行列に、

    わたくし女将&錺屋スタッフあゆみさんののふたりで参加してまいりました!

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    3度目の参加なので、江戸時代の衣装を選ばせていただきました。

    藍の型染めで、前だれなし。

    あゆみさんキマッてます、似合いすぎです!

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    時代行列前のお楽しみは、ちゃぶ台広げての古風ピクニック。

    あゆみさんお手製の竹皮弁当、

    おにぎりとうるめ、だしまき、わさび漬けと草団子をいただき腹ごしらえ。

    お外でいただくとなお旨いんですよねー*

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    50名くらいでしょうか、室町・江戸・明治大正と整列して、時代行列スタート!

    まずは寂光院でお参りしてから、 里山をのんびり、畑の脇や、大原女の小径を歩きます。

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    最後に三千院もお参りして、ゴールの勝林院まで約2キロの道のり。

    休憩も挟みながら、ゆっくりと進みます。

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    この時代行列、大原の子供たちとその母親、一般参加のひとたちで成り立っております。

    一般参加はたったの1000円!

    下着から足袋、手編みのわらじまで借りられて、着付けもしてもらえるし、

    寂光院三千院も無料で入れちゃうし。

    写真を撮られるのが嫌でなければ、とってもお得!

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    小学生からお婆ちゃんまで、年齢に関係なく着られるのが、 大原女の衣装のいいところ。

    なんたって仕事着ですからね!

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    行列は恥ずかしいという方でも、

    大原女まつり期間中は、通常2,500円の着付け体験が1,000円で出来るそうなので、

    ぜひ楽しんでください* レンタル着物より価値があると個人的には思います。

    (※着付け体験はこの江戸の衣装でなく、一般的な明治・大正の大原女衣装です)

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    新緑の大原は、青紅葉、藤、牡丹・・・ 見どころいっぱい、美しおすえ。

    有名な『大原ふれあい朝市』もあわせてどうぞ。

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    大原までのアクセスについて*

    月屋、又は京都駅より京都バス17番大原方面行き1本で行けます。

    所要約50分、550円。 駐車場も安いし、車やバイクで行くのもいいですよ。

    山道を通るので、自転車はおすすめしません。

    御旅宿月屋 女将・涼子

    満開近し!

    京都市内はこの3日間あたたかく、一気にぶあっと開花してまいりました。

    咲いちゃう。散っちゃう。どうしよう。

    桜が咲きだすと、なんだかもうソワソワしてしまいます。

    随時更新!→京都の桜開花状況*2018

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    あした予定しているお花見の下見に、

    京都駅から東へ進んだ、塩小路橋南の鴨川沿いに行ってみました。

    途中、先月新しくできた屋台村「崇仁新町(すうじんしんまち)」によりました。

    芸大の新築工事が始まるまでの2年半限定だそう。

    何もお店のなかったエリアなので、

    京都の人気飲食店が軒を連ねているのはありがたいですね。

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    ハンバーガーと、おやつの大福をテイクアウト。

    こんな日にはお外で食べるにかぎる!

    左がミントのお餅にホワイトチョコと文旦。

    右がほうじ茶のお餅に生チョコとレーズンの日本酒漬け・・・という斬新な和菓子でした。

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    毎年錺屋・月屋のお花見で来るこの鴨川沿いの遊歩道。

    花見客も少なく、民家もなく、走る新幹線も見えて、最高なんです。

    京都駅からも近いのでおすすめです*

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    満開近し。

    今がいちばん、気持ちの良いとき*

    もう毎日お花見したい!(する!)

    御旅宿月屋

    女将・涼子

     

     

    冬の新町招福亭

    2016年の9月に、茶そば招福亭はお向かいに移転、

    きれいで席数も多くなりました。

    味は変わらず、スタッフのお昼の癒しの場です。

    冬は、お出汁に柚子皮を入れてくれます。

    京都のお蕎麦は、メニューをみてもよく分からないと言われておりますので、

    女将のお薦めを、少し解説しますね*

    よく頼むのは、

    *衣笠そば(刻みおあげの卵とじ)

    *あげカレーそば(刻みおあげのカレー味あんかけ)+白ごはん♡

    またはあげカレー丼ぶり(小鉢と味噌汁付)

    *天ぷらそば(海老一尾)※混雑時は揚げたてでない場合があるので避けるべし

    *甘きつね(分厚くて、じゅわっと甘く煮た大きなおあげ乗せ)

    *かやくとじ(しっぽくの卵とじ)は最近のお気に入り。

    しっぽくとは何ぞや?

    と申しますと、厚切りの焼かまぼこ、干し椎茸の甘煮、青菜、板麩が乗っていて、

    私は大好き。かまぼこ好きにはたまりません。

    今日のような寒い日は、ぜひ「あんかけ」をお試しください。

    おろし生姜が落してあって、とっても温まります。

    あんかけ4種の中では、けいらんとのっぺいがお勧め!

    *あんかけ(シンプルなあんかけそば)

    *たぬき(きざみあげ入り)

    *けいらん(あんかけの卵とじ)

    *のっぺい(しっぽくのあんかけ))

    そしてメニューにはありませんが、「衣笠あんかけそば」!

    100円増しであんかけにできるんです。

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    宿直のみやびちゃんとお別れの日、

    一緒に食べた「衣笠あんかけそば」。

    ちょっぴり切ない、思い出の味となりました。

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    この日はだれかがかつ丼を頼んだのが飛び火して、

    かつ丼祭りになっていました。

    うんうん、分かる、それもええねぇ。

    招福亭までは徒歩1分ですが、フロントにメニューがございますので、

    出前をとって、月屋のお部屋でも召し上がって頂けます。

    六条新町 招福亭 

    もしもし075-351-6111

    京都府京都市下京区艮町894

    11:00~20:00(ほぼ無休)

    御旅宿月屋 女将

    名残の紅葉、嵐山

    京都の紅葉は散りはじめ。

    しかし場所によってはまだまだ見頃のところもあり、

    観光客の少なくなった今、まさに最高のタイミングだと思っています。

    紅葉情報更新中

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    そろそろ空いたかな?

    やっと動き出し、自転車で嵐山へ行ってきました。

    通っていた幼稚園がこのへんにあって、なじみ深く、

    わざわざ行かへん嵐山・・・めっちゃ久しぶりでしたが、

    山が近くて綺麗で広くって、いいところですね。

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    鵜ーたんも可愛いしね。

    渡月橋の紅葉がきれいでした。

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    ピークを過ぎたとはいえ、嵐山人口は予想より多かったので、

    天龍寺の塔頭寺院・宝厳院のお庭(回遊式庭園「獅子吼の庭)に入ってみました。

    まだ紅葉の名残が楽しめます。

    空いててよろしい。

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    今年は紅葉ようないかもしれへんって予想されていたけども、

    綺麗に染まりましたね。

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    苔もびっちり。美しなぁ。

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    お茶室の敷石もキュート。

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    さて今週の金曜日12月8日から17日まで、嵐山花灯路も開催されます。

    時間は17時~20時30分まで。

    ぜひお早めのチェックインから、夜の京都へとお出かけください。

    12月は閑散期。

    月屋も空室ございますので、ご予約お待ちしております*

    御旅宿月屋

    女将

    清水焼の郷まつり!

    今年は20日(金)・21日(土)・22日(日)の3日間!

    京都山科の清水焼団地にて「清水焼の郷まつり」が開催中です。

    20%引き~驚異の90%引きまで!

    年に一度、陶器・磁器が大安売りの大陶器市。

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    会場ではちーびずマルシェも同時開催。

    無添加のジビエソーセージとか、海老芋コロッケ、栗おこわ、

    直火醸造手作りビール、酒粕カレー・・・など心ときめく

    こだわりの加工品やグルメ、

    京都府各地の地域団体の特産品が勢揃い*

    10.20.19

    気合い入れて初日の朝に行って来たのですが、

    昨年買いすぎたので、(*錺屋ブログ参照

    今年は控えました。

    それではちょっぴり戦利品自慢をば。

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    むこうの景色がゆらゆらする、手作りガラスのグラス。

    とっておき用。

    左右非対称なのが可愛い*

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    月屋の朝ごはん用に、箸置きも購入しました。

    金彩が入っていてちょっぴり豪華ですねん。

    購入したらもらえる景品引き換え券で、イノダコーヒーが頂けるのも秘かな楽しみ。

    会場の清水焼団地へは、月屋からも近く、

    臨時のバス(京都駅発)に烏丸五条から乗車できるので、250円・15分程度で到着します。

    地下鉄をご利用の場合は、便利な 無料貸切バスをご利用下さい。

    お車でも、臨時大駐車場が無料で利用可。

    あいにくの雨予報ですが・・・テントの下でお買い物できますので、

    値引きも期待できる明日・明後日、ぜひぜひ足を運んでみてください。

    *********************

    清水焼の郷まつりHPはこちら

    開催日 2017年10月20日・21日・22日の3日間

    入場無料/朝9時半から夕方6時まで/雨天決行

    場所:京都市山科区川田清水焼団地町10-2 一帯

    *********************

    御旅宿月屋

    女将

     

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